三次産業

おとくライン

おとくラインの信頼性とBCP対策について

緊急時の対策、していますか?

現在、災害時・緊急時などに備えて、企業ではBCP(事業継続計画)対策サービスの重要性が見直されています。
東日本大震災時では、多くの中小企業が大打撃を受けましたが、被災の少なかった企業においても、
復旧の遅れ、自社製品・サービスの供給不足が生じ、顧客離れが深刻化しました。
その結果、事業縮小さらには従業員の解雇といった厳しい状況に陥った企業も少なくありません。

そこで、こうした事態に陥った場合にも備えておく、BCP対策というものが非常に重要となります。

緊急時の対策、していますか?

固定電話(おとくライン)

固定電話(おとくライン)とは

毎月の電話料金がおとくなソフトバンクテレコムが提供する直収電話サービスのこと。

おとくラインの特徴
固定電話の基本料金がおトク!
おトクな通話料金で利用!
③現在の電話番号はそのまま!
  固定電話(おとくライン)とは
固定電話網のマルチキャリア化としておとくラインをご提案
固定電話網のマルチキャリア化としておとくラインをご提案
おとくラインの信頼性

●契約者数168万回線、うち法人145万回線と法人を中心におとくラインが選ばれています。
2011年度法人契約者数 145万回線

●ソフトバンクテレコム株式会社が提供するおとくラインの基幹ネットワークは、強固な障害体制を実現
電気通信事業者ならではの自前大容量高速光パック
データ系需要の爆発的増大に対する伝送容量を確保
多重化された回線ルート&二重化された設備


●東日本大震災時の対応状況

事故対策本部、復旧本部、お客様対応班の設置   現地(東北ネットワークセンターは
24時間の復旧体制)
     
震災直後から全国ネットワークセンターより
技術者を派遣
  緊急通行車両確認証明書を早期に取得し
要因物資をタイムリーに輸送

⇒ソフトバンクのスピード感で早期対応を実施

各社師匠回線数
各社師匠回線数  
<2011年4月10日 17時>
■N●T(加入電話) 49,100
■N●T(フレッツ) 14,000
■N●T(ISDN) 6,000
■KD●I 3,303
■ソフトバンクテレコム 821
出典:総務省『東日本大震災に関する被害状況等について』
※お客様宅と通信ビル間の回線の切断数等影響数は含みません
ソフトバンクテレコムの通話規制見直しについて
ソフトバンクテレコムの通話規制見直しについて
関東エリア新規伸率No,1
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